水中ドローン「PowerRay」を使ってみた!レビューやスペックまとめ

ドローンの飛ばし方(遊び方)

今までのドローンとはひと味違いますっ! 今回のレビューは、「水中ドローン」(゚д゚)!
空を飛ぶドローンと一番違う点は「有線ケーブル」で結ばれていることでしょうか。
さすがに水中まで無線は届かないようです。。
途中でケーブルが取れたらどうしよう!?
絡まったりしないのかな‥?
色々はじめは不安もありましたが、予想を超えるスムースな動きを見せてくれました!
水中ドローン、なかなかやるな~!(*^^*)

水中ドローン「PowerRay」のスペックについて。機能は?

PowerRay スペック
ケーブル長:70m
潜水可能深度:30m
最大連続航行時間:4時間
重量:3.8kg(もちろん、航空法の制約を受けません 笑)
4Kカメラ搭載  
↑開封したところは、こんな感じ。
↑奥に写っているのが、有線のケーブルです☆
また、今回お借りしたのは「Anglerモデル」というもので、
「魚群探知機」
も付いてたんです。
丸っこいのはなんだろうと思っていたけど、まさかこれが魚群探知機だったとはね‥

ドローンを扱ったことがある人は、すぐ動かせる!

さっそく使ってみましょう!
今までと違う「まず水に入れる」という体験にドキドキ‥   水中というだけあって、操作方法が特殊なのかと身構えましたが
操作もドローンを扱ったことがある人なら簡単!
「モード2」とまったく同じで操縦することができるんです。
前後左右は右のスティックから
そして潜水・浮上は下降・上昇と同じですね。
思ったよりもすぐにスイスイと操縦できるようになりましたー!
もちろん、ドローンが初めてという方にもオススメできます。  
↑水中ドローンの操作よりも、使い終わってケーブルをまとめるほうが大変だったり(@_@;)  

残念ながら水中の映像は今回無いのですが沖縄とか南国でもっと深い海に潜らせてみると綺麗だろうな~~☆

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